Fooding Journalは
飲食店のための
業務システムです

多店舗展開する飲食店企業に必要とされる機能を搭載。
経営の効率を上げ、さらなる躍進をお手伝いいたします。

機能紹介

products

Fooding Journalなら、飲食店業務に必要な機能を全て取り揃えております。
一括導入も必要機能のみの導入も対応可能なので、状況に合わせた選択が可能です。

Fooding Journalがオススメのワケ

feature

  • ストレスのない操作性

  • 必要な機能のみ利用可能

  • スマホ・タブレット対応

  • スピーディーな
    アップデート

  • FOODS Info Martと
    データ連携

  • 24時間365日
    対応のサポート

おすすめのワケを見る

Fooding Journalをもっと活用するために

tips

Fooding Journalには日々の業務を効率化するための便利な機能がたくさんございます。
Fooding Journalをさらにご活用いただくための特集記事です。

AIを利用したデータ連携

スマホで撮影した精算レシートや発注表や棚卸表をAIが読み取ってデータ化します。
手軽で簡単なシステム化をAIが実現しました。

働き方改革への対応

働き方改革関連法の改正にともない、飲食店における勤怠管理の運用においてどういったことが関わってくるのかFooding Journalの新しい機能とともにご説明いたします。

複数税率への対応

コロナ禍の環境変化でテイクアウト販売を導入する飲食店が増えました。
複数税率での管理が煩雑になっている外食企業へFooding Journalによる業務効率化のご提案です。

さらに詳しく知る

よくあるご質問

faq

  • 機能について
  • 契約について
  • ハードウェア・
    ネットワークについて
  • データ出力・
    システム連携について
  • POSレジを利用していない店舗でも利用できますか
    データ連携できないレジスターをご利用の場合でも、売上情報を手入力で登録することは可能です。POS利用店舗が混在する場合でも、同じ帳票で売上管理ができますので、本部のオペレーションを一元化することが可能になります。
    複数メーカーのPOSが混在していても利用できますか
    店舗によって異なるメーカーのPOSを利用されている場合においても、本部システムを Fooding Journal で一元管理することは可能です。
    また、POSレジだけでなく、券売機を利用する店舗が混在する場合でも対応可能です。
    POSの機種ごとの仕様の違いから、取得可能なデータに違いが生じる場合もございます。仕様の違いからPOSの設定における管理方法に制約が生じる場合もございますため、事前にお打合せをすることをお勧めいたします。
    同一店舗にPOSが複数台あるのですが対応可能ですか
    同じ店舗内に複数台のPOSレジが稼働している場合においても、実績は多数ございます。
    運用方法によっては制限が生じる場合もございますので、事前のお打合せが必要となります。
  • 店舗が増える際に導入費用はかかりますか
    Fooding Journal の料金は企業単位で発生する初期導入費用と店舗単位で発生する月額利用料の2つから成ります。稼働後に店舗が追加された場合には月額利用料は増えた店舗の分が加算されますが、初期導入費用は発生しません。
    事業会社が複数あるのですが、対応可能ですか
    同じ業態のチェーンの中に、複数の事業会社が存在する、またはFCジー企業が存在する場合など、複数の事業会社が存在するケースでも Fooding Journal は対応可能です。
    ケースによって運用方法の制限が発生する場合もございますので、まずはご相談ください。
    勤怠管理機能だけでも契約できますか
    Fooding Journal は必要な機能単位でのご契約も可能です。勤怠管理機能だけをご契約し、稼働後に売上管理や受発注の機能を追加でお申込みいただくことも可能です。
  • WANを構築しており、既存のネットワーク内に導入することはできますか
    既にVPNでネットワーク構築されている企業でも、Fooding Journal をご利用いただくことは可能です。
    タブレットやスマートフォンでも利用できますか
    機能が限定されたスマートフォン・タブレット版であればご利用可能です。パソコン向けの全機能についてはパソコン以外の端末はサポートしておりません。
    スマートフォン・タブレット版は、モバイルデバイスにおける使い勝手が考慮されたユーザーインターフェースであり、モバイルデバイスでも快適なご利用を可能にした機能となります。標準機能を契約いただいているお客様には無料でご提供しており、モバイル版のご利用による追加料金はございません。
    専用のパソコンを用意する必要がありますか
    既にお使いのパソコンがあれば、そのままご利用いただけます。
  • 出力データはExcelで編集できますか
    Fooding Journal は帳票をExcelファイルでダウンロードすることができます。きれいに整形された帳票をExcelで開けるだけでなく、出力した帳票をさらに加工することもできます。
    また、設定情報であるマスタデータにおいては、CSVファイルでの出力とCSVファイルの取り込み機能が実装されております。CSVファイルの出力し、Excelでデータを編集した後、そのCSVファイルを取り込むことでマスタの更新が可能になります。もちろんWEB上の入力画面もご用意しておりますが、大量のデータを登録・編集する場合などでは、Excel上で編集することで作業効率が向上します。
    基幹システム、財務会計システムと連携できますか
    Fooding Journal では基幹系システム・財務会計システムで取り込み可能なCSVデータの出力が可能です。
    国内で販売されているパッケージシステムのその多くと連携実績がございます。
    既存システムのデータをリプレイスの際、移行することは可能ですか
    現在ご利用のシステムから Fooding Journal へリプレイスする場合に過去データを移行することができます。その場合、別途オプション費用が発生いたします。

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